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〒565-0871 大阪府吹田市山田丘1-7

 国際的学際活動

協定校との国際交流活動

【大学間協定】
ナザレス大学 (2007年):
  アメリカ合衆国の3つの病院を見学し、病院間のシステムを比較することができました。
  Nursing Research Centerでは、リサーチナースの役割を学び、
  臨床現場と研究者間の連携の必要性について再認識できました。


【学部間協定】
フィンランド・オウル大学看護学科 (2008年, 2010年, 2012年, 2014年9月):
  ●2008年、2012年のオウル大学訪問では、オウル大学病院の循環器病棟、精神科病棟、
   小児病棟、一次医療を提供するヘルスセンター等を見学しました。フィンランドの学生
   の多様な研究発表に刺激を受け、フィンランドの自然の雄大さと人の温かさに触れることができました。
  ●
2014年9月に博士課程7名の学生が阪大に訪問しました。プログラムはこちら

梨花女子大学(韓国): 共同研究
  −「日韓共同研究によるITを用いた痴呆性高齢者のケア質評価指標の開発」(2005-2007年)

南方医科大学(中国): 共同研究中

慈濟技術学院(台湾):
  ●2013年9月 
学部間交流(訪問) 報告レポートページはこちら

台北医学大学(台湾): 2014年4月 客員教授(牧本教授) 

  
●2014年8月、学部間交流にて10名の学生が一か月に渡り来日しました。プログラムはこちら

Purdue 大学(アメリカ、インディアナ): 2015年 


臨床現場でのエビデンスの普及活動

 
The Japan Centre for Evidence Based Practice (JCEBP) 
JCEBPは、2010年8月に大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻内に設立された、
日本初のJoanna Briggs Institute (JBI)の提携センターです。
JBIの行う活動のうち、世界中の研究論文を検索・収集し、
研究知見を分析・統合することでエビデンスを明らかにする「システマティック・レビュー」と、
JBIの 提供する情報の日本語への「翻訳」を行っています。→詳しくはこちら

                          
                          2013年国際シンポジウム(銀杏会館にて)



バナースペース

大阪大学大学院医学系研究科
保健学専攻

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お問い合わせ
秘書 和田
email: wada-junko@sahs.med.osaka-u.ac.jp